| 「フレンチ・ヴィンテージを、最高水準の日本製で」 AUBERGE(オーベルジュ)は、デザイナー小林学氏が2018年にスタートした日本のブランド。文化服装学院卒業後にフランスへ渡り、岡山のデニム工場での商品企画などを経て、1998年には自身のブランドSLOWGUNを立ち上げた実力派です。ブランド名は「美食を堪能しながら宿泊する、18世紀フランス発祥の宿屋」を指し、旅先で土地の味を噛みしめるように、服の着心地を味わってほしいという想いが込められています。1930〜40年代のフレンチワーク/ミリタリーのヴィンテージをベースに、高密度モールスキンやスヴィンコットンといった素材から縫製まですべてを最高水準の日本製で仕立てた、古すぎず新しすぎない一着を提案します。 |
アンドフェブでは、店頭とオンラインストア(shop.pheb.jp/shopbrand/auberge/)でご紹介しています。
下記は、新作入荷や着こなしなど、スタッフがオーベルジュについて綴ってきた記事一覧です。