新規取扱ブランド【GUIDI / グイディ】一度は手にしたい、憧れの一足。

グイディ/GUIDI

 

 

 

 

 

 

こんにちは。
アンドフェブのニシヤマです。

 

 

 

 

本日は26AWより新規取り扱いは始まる【GUIDI / グイディ】をご紹介。

名前を知っている方も多いのではないでしょうか。
革靴好きの中では有名な憧れ系の一足。

遂にアンドフェブでも取り扱いスタートです…。

 

もちろん、プライスもスペシャルですが
このブランドの魅力と、モノの持つ迫力を知ってもらえれば、納得がいくもの。

まずはブランドの紹介から。

 

 

 

 

 

 

グイディ │ GUIDI

グイディ │ GUIDI

 

【GUIDI / グイディ】
1896年、イタリア・トスカーナ州ペーシャにて創業したGUIDI/グイディは、130年以上にわたり革と向き合い続ける伝統あるレザーブランドです。 中世から続く皮革産業の歴史を持つペーシャの地で、Guido Guid/グイド・グイディ、Giovanni Rosellini/ジョヴァンニ・ロゼリーニ、Gino Ulivo/ジーノ・ウリーヴォによって設立されたコンチェリア・グイディ・ロゼリーニは、卓越したなめし技術と職人の手仕事によって、唯一無二の革製品を生み出してきました。 GUIDIのフットウェアは、単なるファッションアイテムではなく、革そのものの表情や経年変化を楽しむための作品です。大量生産や一時的なトレンドに左右されることなく、伝統的な製法と革新的な感性を融合させ、独自の美学を追求しています。 使い込むほどに深みを増し、持ち主の歩みとともに変化していくレザー。GUIDIのシューズは、職人技が生み出す確かな品質と、時代を超えて愛される個性を備えた、真のクラフトマンシップの象徴です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回アンドフェブでは6型をピックアップ!
しかし、紹介前に1型完売してしまったので(いつもありがとうございます!!)、
本ブログでは5型についてご紹介。

どれも凄まじい雰囲気…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グイディ GUIDI
ホース フルグレイン オーソピーディック フロント ジップ ブーツ
HORSE FULL GRAIN ORTHOPAEDIC FRONT ZIP BOOTS
(PL1)
MADE IN ITALY

税込266,200円

グイディより、ブランドを代表するモデルの一つであるフロントジップブーツ。
アッパーには定番のホースフルグレインレザーを使用。艶感とタフさ、そしてしなやかさを兼ね備えているのが特徴。
フロント中央に印象的なジップを配置。デザイン面のアクセントだけでなく、着脱がしやすい点も特徴です。
その他にも角ばった無骨なトゥのデザイン、足首に沿うシャフト、約4.5cmの高さのあるヒール等のディテールがGUIDIならではの雰囲気を与えてくれます。

ソールはレザーソール。グッドイヤーウェルト製法。
付属でVibram製のラバーソールが付きます。

そして一番のポイントは染色方法。
“オブジェクトタンブラーダイイング”という、靴の形作った後に、そのままタンブラーダイイングを施すことで、グイディレザー独特なムラ感がシワ感などの表情が出ます。もちろん履きこむことで特徴的な履きじわも生まれるので、GUIDIならではの経年変化を楽しむ事が出来るのも魅力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グイディ GUIDI
ホース スウェード バック ジップ ブーツ
HORSE REVERSE BACK ZIP BOOT
(986X)
MADE IN ITALY

税込224,400円

グイディより、ブランドを代表するモデルの一つであるバックジップブーツ。
アッパーには定番のホースリバースレザー(スウェード)を使用。適度なハリと立体的な起毛感、しなやかさを兼ね備えているのが特徴。
かかと部分にジップを配置。フロントには装飾がない為、すっきりとした印象に。後傾したシャフトは履き込む毎に独特なシワ感が生まれ、自分の足に沿うようになります。

ソールはシャープな印象を与えるシングルレザーソール。グッドイヤーウェルト製法。
付属でVibram製のラバーソールが付きます。

そして一番のポイントは染色方法。
“オブジェクトタンブラーダイイング”という、靴の形作った後に、そのままタンブラーダイイングを施すことで、グイディレザー独特なムラ感がシワ感などの表情が出ます。もちろん履きこむことで特徴的な履きじわも生まれるので、GUIDIならではの経年変化を楽しむ事が出来るのも魅力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グイディ GUIDI
ホース フルグレイン バック ジップ ブーツ ビブラム ソール
HORSE FULL GRAIN BACK ZIP BOOTS Vibram SOLE
(796V)
MADE IN ITALY

税込262,900円

グイディより、ボリュームのあるバックジップブーツ。
アッパーには定番のホースフルグレインレザーを使用。艶感とタフさ、そしてしなやかさを兼ね備えているのが特徴。
かかと部分にジップを配置。フロントには装飾がない為、すっきりとした印象に。後傾したシャフトは履き込む毎に独特なシワ感が生まれ、自分の足に沿うようになります。

ボリュームのあるソールを有したモデル。アウトソールには耐久性とグリップ力に優れたVibram製のタンクソールを採用。
更に耐久性と無骨は印象を与える”ノルウィージャン製法”を採用しており、特徴的な2本ステッチがアクセントになります。

そして一番のポイントは染色方法。
“オブジェクトタンブラーダイイング”という、靴の形作った後に、そのままタンブラーダイイングを施すことで、グイディレザー独特なムラ感がシワ感などの表情が出ます。もちろん履きこむことで特徴的な履きじわも生まれるので、GUIDIならではの経年変化を楽しむ事が出来るのも魅力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グイディ GUIDI
ホース スウェード バック ジップ ブーツ ビブラム ソール
HORSE REVERSE BACK ZIP BOOTS Vibram SOLE
(796V-R)
MADE IN ITALY

税込262,900円

グイディより、ボリュームのあるバックジップブーツ。
アッパーには定番のホースリバースレザー(スウェード)を使用。適度なハリと立体的な起毛感、しなやかさを兼ね備えているのが特徴。
かかと部分にジップを配置。フロントには装飾がない為、すっきりとした印象に。後傾したシャフトは履き込む毎に独特なシワ感が生まれ、自分の足に沿うようになります。

ボリュームのあるソールを有したモデル。アウトソールには耐久性とグリップ力に優れたVibram製のタンクソールを採用。
更に耐久性と無骨は印象を与える”ノルウィージャン製法”を採用しており、特徴的な2本ステッチがアクセントになります。

そして一番のポイントは染色方法。
“オブジェクトタンブラーダイイング”という、靴の形作った後に、そのままタンブラーダイイングを施すことで、グイディレザー独特なムラ感がシワ感などの表情が出ます。もちろん履きこむことで特徴的な履きじわも生まれるので、GUIDIならではの経年変化を楽しむ事が出来るのも魅力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グイディ GUIDI
コーティング レザー フロント ジップ ダーディー ブーツ
COATED LEATHER FRONT ZIP DADDY BOOTS Vibram SOLE
(GR05FRVRU)
MADE IN ITALY

税込325,600円

グイディより、迫力のある加工が特徴のセンタージップブーツ。
アッパーにはコーティング加工が施されたホースレザーを使用。他のモデルには無い、唯一無二な風合いに。
センターにジップを配置。デザイン面のアクセントだけでなく、着脱がしやすい点も特徴です。角ばった無骨なトゥのデザインも印象的。

ボリュームのあるソールを有したモデル。アウトソールには耐久性とグリップ力に優れたVibram製のタンクソールを採用。
更に耐久性と無骨は印象を与える”ノルウィージャン製法”を採用しており、特徴的な2本ステッチがアクセントになります。

そして一番のポイントは染色方法。
“オブジェクトタンブラーダイイング”という、靴の形作った後に、そのままタンブラーダイイングを施すことで、グイディレザー独特なムラ感がシワ感などの表情が出ます。もちろん履きこむことで特徴的な履きじわも生まれるので、GUIDIならではの経年変化を楽しむ事が出来るのも魅力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それぞれ全く違った表情を持つ5つのモデル。

皆さんはどれが気に入りましたか?

 

 

 

足元が大切になってくる秋冬。

一生ものの相棒として、選んで頂くと非常に気分がいいかと思います。

 

在庫が残っていれば、色々なパンツと合わせたスタイルブログも書ければと思いますので
そちらも是非お楽しみに。

 

 

 

週末、ご来店お待ちしております!

 

 

それでは。